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内祝いにカタログチェック

  • Posted on 5月 3, 2013 at 5:30 PM

結婚式を春から夏にかけて行う人が多いと思うのですが、招待されると、どのような品物を返していいか困ってしまいますよね。
色んなものがあるんですけど、招待客が多い人ほどプレゼントが重なる確率が高いので迷ってしまいます。
人によってはどんなものをプレゼントするのがリサーチして決定する人もいますが、新郎新婦の両方の友人知人親戚の情報を集めるのは難しいです。

なので結婚式の内祝いにはカタログギフトを贈る人が多いんですよね。
プレゼントが重なっても困らないものをひとつ選んでカタログギフトと添えるのがスマートかなという気がします。

もちろん、オリジナルでプレゼントをする人もいますよね。
それもなかなか素晴らしいと思います。
一番困るのはどっちつかずの場合なんですよね。なので、こまったら、変に考えずに奇をてらわずに内祝い専用にカタログギフトがあるので、それでもいいと思います。

内祝いのカタログギフトの売れ筋は4000円から10000円のものだそうです。
新郎にも新婦にも嬉しい上質な品物がこれでもかとあるのでデジタルカタログをチェックしてみるといいですよ。

私とは縁遠いけど、ちょっと見てみたい2万円以内のコース

  • Posted on 2月 11, 2013 at 1:25 PM

カタログギフトが値段別に、商品ラインアップがどう違うのか?
が、ちょっと興味があって眺めています。
で、気になるのが2万円以内のコース。
もうここの価格帯になると、私とは縁遠いんですけれど。
縁遠いからこそ、見てみたい!この好奇心!
で、ちょっと眺めていたりします。

やっぱり2万円以内ともなると、ちょっとテイストが変わってきますね。
他の価格帯のカタログだと雑貨やグルメが最初に来るのですが、
ランチやディナーの2名分招待券であったり、
クルーズ招待券であったり、ヘアカット&トリートメント券であったり、
その価格帯じゃないと出せないようなものばかりです。

また雑貨などはどうかというと、これまたデパートで売っていそうな
デパートでよくショーケース越しに見るような商品ばかりです。
さらに日用品はどうかというと、爪切りや櫛、財布や鞄にしても
ブランド品か、もしくは職人芸が冴えわたる伝統品ばかりなのです。
やはり、違いますね。
またインテリア用品はもう雑貨ではなくなり、
普通に棚、いす、机、ソファーやベッドなんかになってしまいます。

私だったら何を頼もうかな・・・なんて妄想。
やっぱりホームベーカリーですね(^^♪
誰もくれる予定はないですけど、絶対これに決まり!
と、心の中で決めてみたり。

いいですね、見ているだけでもらったような気になってしまいます。
あげる前提では、ちっとも考えないところもミソです(・・・(‘;’))

商品やギフト券

  • Posted on 12月 11, 2012 at 3:38 AM

贈る側にとっては案外カタログギフトという贈り物は楽なもので、相手に好きなものを選んで貰えるので贈る側は良いカタログを選ぶだけになります。

ですが贈られる側はどうでしょうか。

最近ではこうしたカタログを利用する人も増えていますから、その分贈られる側に回ることも多いという人も増えてきているはずです。

贈られてくる側としては、こうしたカタログから商品を選ぶ事がどうも苦手だという人も居るものです。

ですから、贈る相手によっては案外商品やギフト券などで贈るほうが喜ばれるという場合もあります。

なので贈る相手の事をよく考えての贈り物選びをしていくことをお勧めしたいと思います。

せっかくの引き出物

  • Posted on 10月 29, 2012 at 11:48 AM

案外カタログギフトを貰っても、そこから何を選んだら良いか結局悩んでしまって、最終的に選ばずに無駄にしてしまうという人も居るようです。

だからあまりカタログギフトは好まない、そういう人も居ます。

ですがどうせ受け取ったのであれば、何かしらを注文してみてはいかがでしょうか。

物になると邪魔だというのであれば、チケットや募金なんかでも良いと思います。

よくカタログを見て、色々と考えてみましょう。

せっかくの引き出物などをただ無駄にしてしまうのでしたら、ハガキを出してみるのがお勧めです。

桂枝雀師匠の「宿替え」

  • Posted on 8月 12, 2012 at 11:52 AM

桂枝雀師匠の「宿替え」

この家にひとつキズがありましく:::。「まだかいな」と思われるかもしれ ませんが、この家の南側が畑になってまして、風のきつい日になりますと風が床下へもろ に吹き込みまして、畳がフワーッと空飛ぶじゅうたんみたいに浮き上がるんです。台風の 日なんかこの畳の上に座ってフワフワしながら一杯やるというのが楽しみでございました。 この楽しみを一人占めしてたんではいけないと思いまして文紅兄さんをご招待しました。 台風の日をよりましてね、「兄ちゃん。今日あたりよろしおまっせ」。「そうか。そないに おもろいか」言わはって来てくれはりました。とりあえず阪急百貨店の地下の食料品売り 場で酒と肴を仕入れました。私は日本酒ですけど兄さんはあまり飲まはりませんのでブド ウ酒買わはって、あとはピーセンと尾の身です。

贈る物選び

  • Posted on 6月 18, 2012 at 3:11 PM

葬儀が終ってある程度落ち着いて、満中陰志挨拶状を贈る事になったとしても、その中身に迷うという人は結構居ると思います。
よく選ばれやすいのは、食品や家庭で使う消耗品などです。
タオルなんかは誰の家にでもあるものですし、使うものだと思います。
だからこそそういったものを贈る人は多いようです。
食品類であれば、日持ちするものを選ぶのが無難かと思います。
缶詰系であったり、パスタなどの乾燥ものなど。
あとは好き嫌いが別れないものなどがお勧めです。
お茶なんかも結構お返しとしては選ばれやすく、お茶などの詰め合わせはネットなどのお返しで選ばれるランキングの上位に入っていたりもします。
誰でも使うことができて、それでいて必要なものなど、そういったポイントをおさえて、贈るものは選ぶといいでしょう。

ギフトの定番カタログギフト

  • Posted on 4月 27, 2012 at 8:24 AM

たくさんの人からお祝いをもらう機会というのは、人生の大きな節目と重なります。
結婚や出産、入学や卒業など、多くの方からお祝いをいただくことでしょう。

お祝いをいただいたら、内祝いとしてお返しを贈る習慣があります。

このお返しを一人ひとり、お祝いをいただいた相手を想像しながら選ぶのは本当に大変ですね。
いただいた金額も違うのですから、お返しする贈り物の額も変わってきますので。

相手の年齢や住所、家族構成もさまざまでしょう。

そんな時には迷わずカタログギフトです。

誰に贈っても、相手が必ず喜んでくれるという、ギフトの定番商品になってきています。
最近ではお歳暮やお中元など、日常のギフトにもカタログを選ぶ人が増えてきているようです。

カタログギフトもたくさんの会社が発行していて、どれがよいか迷いますね。

人気はやはりリンベル、カタログギフト専門店だけのことはあります。

楽天の「カタログギフトの木村陶器」なら、割引価格で購入できるそうです。

購入者のレビューに書いてありましたよ!

レビューの情報は貴重ですね。

内祝いの意味

  • Posted on 3月 24, 2012 at 10:15 PM

カタログギフトは内祝いに選ばれることが多いようですが、内祝いの本来の意味をご存じでしょうか。

内祝いは本来、お祝いのお返し・・・ではなく、「喜びのお裾分け」という意味を持っているのです。

ですから、金額は関係なく、気持ちなのです!と言いたいところですが、最近では「お返し」という考え方が主流ですから、やはり半返しが常識的な金額となりますね。

 

カタログギフトは今もっとも選ばれているギフトの一つですが、半返しという点では用意されているカタログの価格帯(コース)が小刻みに設定されていると選びやすいですね。

リンベルカタログギフトは500円という細かい価格設定で、贈る人からは大変選びやすいと好評のようです。

 

カタログをもらった人の声

  • Posted on 2月 25, 2012 at 3:14 PM

リンベルカタログギフトを出産の内祝いとして贈られたAさんの声です。

「カタログギフトは最近よく頂くギフトです。最初のころはカタログであるというだけで

珍しく、心が躍りましたが、最近は似たような内容のカタログばかりで正直

欲しいというものに出会えませんでした。

しかし、今回のリンベルは違いました。初めて聞く名前だったのですが、

内容がとても充実していることに質の高さを感じ、すぐにカタログから

商品を選びたくなりました。

キッチン用品を探しましたが、ブランドの数が多いだけでなく、掲載されている商品の

センスの良さと実用性の高さに惹かれ、とても迷ってしまいました。

リンベルのカタログを頂いて本当に嬉しかったです」

 

カタログギフトのシェフ&ソムリエ

  • Posted on 1月 5, 2012 at 10:37 PM

カタログギフトをネットショップで購入する方が増えています。
その場合の注意点を書いていこうと思います。
一番人気はリンベルですね。
カタログ掲載品の質、量ともにずば抜けています。


プレゼンテージ・カタログギフトには「シェフ&ソムリエ」もあります。

・シェフ&ソムリエ(Chef & Sommelier)
色・香り・味を極めるために選ばれた、
素材とデザインの融合<・シェフ&ソムリエ(Chef & Sommelier)>
絶対的な透明度、長く持続する輝き、物理的衝撃にも高い耐性を
兼ね備えたハイテクノロジーの素材”Kwax”(クウオークス)で
作られたグラスウエアーは、ワインの専門家、食のエキスパートから
高い評価を得ています。

1.パーテイグラスセット
セットの内容は、ワイングラス5客、フルートグラス5客、デカンター1個です。
ワイングラスのサイズは口径6.5cm 高さ21cm 容量370mlです。
フルートグラスのサイズは、口径5.5cm 高さ23cm 容量200mlです。
デカンターのサイズは、直径14.5cm 高さ31cm 容量1.4Lです。
材質は、グラスがクオークス(無鉛ガラス)で、デカンターがソーダガラス」です。
産地は、グラスがフランス製で、デカンターがルーマニア製です。

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